「可能性」と「事実」にはかなり大きな隔たりがある。
「あり得る話だ」としか言えないレベルなら
どれだけ信憑性があろうとも架空、与太話(デマ)との
境界が曖昧なままでどこまでも並行線だけども
”実際にそこにあって ”、”ちゃんと使えて ”
しかもそれを”使っている人間も現実に居る ”。
これは明確な「ファクトチェック」であり
そこからさらに掘り下げられる「可能性」は
今度は明確に起こりうる「現実」として
常にこの先の未来にぶら下がっている(怪文)
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