一つ例を上げれば、音にも「解像度」という概念が
きちんと証明できる形でちゃんと存在する。
それがと歪み率というもので、原音に対して
どれくらい音が忠実に出力されているかを確認する項目で
これはアンプ関係で歪率0.なん%とかでよく目にするけど、
そもそもスピーカーという機器の方がデフォで
それ以上に音が歪んでいるものがほとんどで。
例えば100均のイヤホンやスピーカー。
あれを音を良くするという改造みたいなのを散々やったけど
そもそもイヤホンですら超低音(40hz以下)
がそそもそもでていないものが多くて
重低音なキックが多い電子音楽系ですら
満足に作曲者の意図した音を聞けない環境で
聴いてしまっていることが多いとか(怪文)
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