なんか、いろいろ開拓できていろいろできそうな
気もするけど
すのあいさんでもできて被ってそうなのもでてきたので
自分でできることとの兼ね合いで少し調整してもいいか問題。
ぶっちゃけどっちが早いかは甲乙つけ難く
2025年10月
実際何度も触れてるけど、FLスタジオの標準プラグインのエフェ…
実際何度も触れてるけど、FLスタジオの標準プラグインのエフェクター。
実はこれ一個でほとんどの役割が果たせる万能EFだけど
まともの解説出来てる人ほとんど居ない説(検証はしていない)
まー全部説明しちゃうと本家本元のコrg💥
実はこれ一個でほとんどの役割が果たせる万能EFだけど
まともの解説出来てる人ほとんど居ない説(検証はしていない)
まー全部説明しちゃうと本家本元のコrg💥
とりまなるべく軽量化して無駄なというより、
とりまなるべく軽量化して無駄なというより、
必要性が薄いものを削っていきたい問題。
おそらく今の環境は必要性が薄いはもう「薄い」ではなく
結果的に「マイナス」に機械的に判断される可能性があるとかないとか
必要性が薄いものを削っていきたい問題。
おそらく今の環境は必要性が薄いはもう「薄い」ではなく
結果的に「マイナス」に機械的に判断される可能性があるとかないとか
だいたいどこの話であっても、妙に静かになるときは
だいたいどこの話であっても、妙に静かになるときは
次の段階に進めるのに夢中で何かをひっそりと進めていることが多い(ナゾ)
次の段階に進めるのに夢中で何かをひっそりと進めていることが多い(ナゾ)
確認用スピーカーはなるべく負担にならず、
確認用スピーカーはなるべく負担にならず、
ボタン一つで軽く確認できるようにするのが理想だけど
具体的な方法考えると時間かかりそうなので一旦保留
ボタン一つで軽く確認できるようにするのが理想だけど
具体的な方法考えると時間かかりそうなので一旦保留
2025年9月
この音の解像度、入門用にはちょうど良くて
この音の解像度、入門用にはちょうど良くて
特にヘッドホンやイヤホンにとっては
得意分野であるのでちょっとした沼の入り口を開いていたりする(真顔)
特にヘッドホンやイヤホンにとっては
得意分野であるのでちょっとした沼の入り口を開いていたりする(真顔)
一つ例を上げれば、音にも「解像度」という概念が
一つ例を上げれば、音にも「解像度」という概念が
きちんと証明できる形でちゃんと存在する。
それがと歪み率というもので、原音に対して
どれくらい音が忠実に出力されているかを確認する項目で
これはアンプ関係で歪率0.なん%とかでよく目にするけど、
そもそもスピーカーという機器の方がデフォで
それ以上に音が歪んでいるものがほとんどで。
例えば100均のイヤホンやスピーカー。
あれを音を良くするという改造みたいなのを散々やったけど
そもそもイヤホンですら超低音(40hz以下)
がそそもそもでていないものが多くて
重低音なキックが多い電子音楽系ですら
満足に作曲者の意図した音を聞けない環境で
聴いてしまっていることが多いとか(怪文)
きちんと証明できる形でちゃんと存在する。
それがと歪み率というもので、原音に対して
どれくらい音が忠実に出力されているかを確認する項目で
これはアンプ関係で歪率0.なん%とかでよく目にするけど、
そもそもスピーカーという機器の方がデフォで
それ以上に音が歪んでいるものがほとんどで。
例えば100均のイヤホンやスピーカー。
あれを音を良くするという改造みたいなのを散々やったけど
そもそもイヤホンですら超低音(40hz以下)
がそそもそもでていないものが多くて
重低音なキックが多い電子音楽系ですら
満足に作曲者の意図した音を聞けない環境で
聴いてしまっていることが多いとか(怪文)
オーディオ関連の話をすると、オカルトじみた
オーディオ関連の話をすると、オカルトじみた
話題になりがちではあるけど。
その両極端な話題以前に科学的に見ても
いい音とそうでないものの「違い」というものがある。
これはデータで計測した数値の違いではっきりと証明できてて
音作るときもこの数値の違いをDTMソフト上で
確認しながら作ってたり作ってなかったり
話題になりがちではあるけど。
その両極端な話題以前に科学的に見ても
いい音とそうでないものの「違い」というものがある。
これはデータで計測した数値の違いではっきりと証明できてて
音作るときもこの数値の違いをDTMソフト上で
確認しながら作ってたり作ってなかったり
2025年8月
あいげねさんは大量生産ができるという最大の利点を活かした
もっと深掘りして中世の国策としてみると、
もっと深掘りして中世の国策としてみると、
例えば世界全体が食糧難になったとき
膨大な金塊を積み上げたとしても
果たして貴重な食料を手放してくれるのか?
その集めた黄金は本当に民衆の飢えを満たすことができたのか?
みたいなありえそうだし、実は似たような状況が
実際にあった歴史を下敷きにした神話ではないか?
みたいな妄想を膨らませてみる(怪文)
例えば世界全体が食糧難になったとき
膨大な金塊を積み上げたとしても
果たして貴重な食料を手放してくれるのか?
その集めた黄金は本当に民衆の飢えを満たすことができたのか?
みたいなありえそうだし、実は似たような状況が
実際にあった歴史を下敷きにした神話ではないか?
みたいな妄想を膨らませてみる(怪文)
noitaの題材になってるのは一部アイテム名からも分かるけど
noitaの題材になってるのは一部アイテム名からも分かるけど
触れたあらゆるものを黄金に変える力で食べ物から
家族までも黄金にしてしまい困り果てる王様の話「ミダスの手」だろう。
このストーリー自体は過ぎた力は身を滅ぼす的な教訓があるみたいに
語られることの多い御伽話だけど
金はきれいで珍しいけど、実際それだけだし
それ自体は食べられないし
本当に大切なものとは交換できないでしょう?
みたいな当たり前だけど見落としがちな常識
を含んでいるんじゃないかと勝手に想像してみる💥
触れたあらゆるものを黄金に変える力で食べ物から
家族までも黄金にしてしまい困り果てる王様の話「ミダスの手」だろう。
このストーリー自体は過ぎた力は身を滅ぼす的な教訓があるみたいに
語られることの多い御伽話だけど
金はきれいで珍しいけど、実際それだけだし
それ自体は食べられないし
本当に大切なものとは交換できないでしょう?
みたいな当たり前だけど見落としがちな常識
を含んでいるんじゃないかと勝手に想像してみる💥
この場所作るだいぶ前から言ってる話ではあるけど、
この場所作るだいぶ前から言ってる話ではあるけど、
必要以上に過剰するぎる要求が情報格差を開く要因になっていて。
言ってみれば情報グレシャムの法則とも言える状況が
現在進行形で加速気味に進行してるとか。
これのポイントは今言及してる情報すらも
取得が困難な状況になるので
潜在的に自覚すらもないままひっそりと広がっていってるところ(ナゾ)
必要以上に過剰するぎる要求が情報格差を開く要因になっていて。
言ってみれば情報グレシャムの法則とも言える状況が
現在進行形で加速気味に進行してるとか。
これのポイントは今言及してる情報すらも
取得が困難な状況になるので
潜在的に自覚すらもないままひっそりと広がっていってるところ(ナゾ)
×というネット樹海は意図的に迷いやすくなるような
×というネット樹海は意図的に迷いやすくなるような
魔法が地味にかかっていたり
今まで見えていたものがいま見ると
最初からなかったかのように
突然見えなくなって探せなくなったりする
魔境ではあるけれど
今いるところがTL(トレンド順、関連順)か
ちゃんと時系列通りに表示しているTLか検索画面か
そういった現在の立ち位置すらも
ふわふわしててそもそも認識できていない節のある
ユーザーが少なくない比率でいるように思える(ナゾ)
魔法が地味にかかっていたり
今まで見えていたものがいま見ると
最初からなかったかのように
突然見えなくなって探せなくなったりする
魔境ではあるけれど
今いるところがTL(トレンド順、関連順)か
ちゃんと時系列通りに表示しているTLか検索画面か
そういった現在の立ち位置すらも
ふわふわしててそもそも認識できていない節のある
ユーザーが少なくない比率でいるように思える(ナゾ)
思慮深いかそうでないかの違いに。
思慮深いかそうでないかの違いに。
きちんと全体の構造を見ておおまかな
違いを区別できてるか?というのがある
例えば森の中の木ひとつひとつに違いがあるけど
特に変わった特徴のものを覚えておいたり
あまり目にしない珍しい群生する植物に向ければ
そこにしかないものなので迷いやすいところでも
ポイントとしてふんわりとマップを構築できるとか
きちんと全体の構造を見ておおまかな
違いを区別できてるか?というのがある
例えば森の中の木ひとつひとつに違いがあるけど
特に変わった特徴のものを覚えておいたり
あまり目にしない珍しい群生する植物に向ければ
そこにしかないものなので迷いやすいところでも
ポイントとしてふんわりとマップを構築できるとか
久しぶりにスノアイさんみたら、ほんのりbmyな感じに。
久しぶりにスノアイさんみたら、ほんのりbmyな感じに。
ピントがちょっとずれたけど、
ばりばり電子音志向よりに戻ってきた感あるので
より尖っていくのもありか💥
ピントがちょっとずれたけど、
ばりばり電子音志向よりに戻ってきた感あるので
より尖っていくのもありか💥
今までずっと見てきたものなのに、
今までずっと見てきたものなのに、
ふと違和感に感じるようになったのならそれは進歩だ。
それを具体的になにかを突き止めて改善できたのなら
明確によりよくなることを意味する。
ふと違和感に感じるようになったのならそれは進歩だ。
それを具体的になにかを突き止めて改善できたのなら
明確によりよくなることを意味する。
