インフラ整備、ちょっとした配慮をすることは重要である。
例えば目に入って手に届く場所にゴミ箱を置くだけでも
散らかりを改善することができるとか(ナゾ)
2025年
大手youtuberが紹介するようになるってのは、
大手youtuberが紹介するようになるってのは、
今のご時世だとTVの深夜番組で有名人が紹介するほど
一般に普及するようになった。という指標みたいなもので
これは逆に言えば、それほどレアなものではないけど
専門家じゃなくても触れるくらいには
真新しく良かったりするものだったりするってことでもある💥
今のご時世だとTVの深夜番組で有名人が紹介するほど
一般に普及するようになった。という指標みたいなもので
これは逆に言えば、それほどレアなものではないけど
専門家じゃなくても触れるくらいには
真新しく良かったりするものだったりするってことでもある💥
なるほど、正当に音の解像度が上がってる感じか。
なるほど、正当に音の解像度が上がってる感じか。
素人目だとあんまり気にしてないだろう
オケ部分の楽器のアコースティックさが
より細かになってるのならサンプル素としての点数は高いかも
素人目だとあんまり気にしてないだろう
オケ部分の楽器のアコースティックさが
より細かになってるのならサンプル素としての点数は高いかも
V5、ほかのゲネ物見てもいまひとつ変化は感じ取れないけど。
V5、ほかのゲネ物見てもいまひとつ変化は感じ取れないけど。
それはつまり正当に今まであった欠点が改善されてると考えて
と期待しつつ今作ってるやつを仕上げる
それはつまり正当に今まであった欠点が改善されてると考えて
と期待しつつ今作ってるやつを仕上げる
すぷらいすさんとかいうサブスク系音素材サイトがあるらしいけど…
すぷらいすさんとかいうサブスク系音素材サイトがあるらしいけど、
今まで素材使いまわしてた側の意見としては
検索して素材探すだけでも
数が膨大になると労力的に無視できないくらいになるし
完全に自分のイメージしたものと合致したものを
見つけるという条件にすると途端に難易度も跳ね上がるので
予備知識なしで五目探索する目的以外なら
使うことないかなー、というイメージ
今まで素材使いまわしてた側の意見としては
検索して素材探すだけでも
数が膨大になると労力的に無視できないくらいになるし
完全に自分のイメージしたものと合致したものを
見つけるという条件にすると途端に難易度も跳ね上がるので
予備知識なしで五目探索する目的以外なら
使うことないかなー、というイメージ
なお作る側としてはそこに言及する前に
なお作る側としてはそこに言及する前に
もっとほかに手を付けるべきところがたくさんあるだろう?
という視点からいちいち気にかけてられないというのもある
もっとほかに手を付けるべきところがたくさんあるだろう?
という視点からいちいち気にかけてられないというのもある
音に関しては類似性を指摘するのは実は結構難しい、
音に関しては類似性を指摘するのは実は結構難しい、
まず平均律に縛られてる関係でそもそもパターン限られてて
あらかた既にやり尽くしてるので
被るのをダメにすると何一つ作れなくなる問題。
また「似ている」とジャンルの「お約束事」は
言い方をかえてるだけでほぼ同じ内容を表していて
そこに言及してしまうと、その分野そのものの
発展を阻害してしまう恐れもでてくるとか(怪文)
まず平均律に縛られてる関係でそもそもパターン限られてて
あらかた既にやり尽くしてるので
被るのをダメにすると何一つ作れなくなる問題。
また「似ている」とジャンルの「お約束事」は
言い方をかえてるだけでほぼ同じ内容を表していて
そこに言及してしまうと、その分野そのものの
発展を阻害してしまう恐れもでてくるとか(怪文)
2024年
わりと最近前にも言ったような気もするけど、
わりと最近前にも言ったような気もするけど、
なろうやカクヨムだとかのネット小説を合成音声に
読み上げさせるのがプチブームで、
ネット小説にというかこの行為に可能性を感じているとか(謎)
ある種の側面だとアニメのボイスドラマの
即席生成システムにも見えて
人気があるものはアニメ化されてるしそちらを見れば?
と短絡的に考えられそうだけど
声優推しが主な消費行動とは完全に別もので
適当にラジオを聞いて適当に作業用にする実用性だとか
声優さんが読み上げるものより発音とか品質面でgbgbだけど、
むしろそのgbgb具合が独特で味があって
黎明期のゆっくり実況を彷彿とさせる。
個人的にはテキストのみで成り立つコンテンツを
別のものに再構築されてる側面に可能性を感じてて
今回だと文学の畑から雑草とは言えない謎の作物が生えてくるような
なにかビビッとくる期待感があるとかないとか(以上長文の謎)
なろうやカクヨムだとかのネット小説を合成音声に
読み上げさせるのがプチブームで、
ネット小説にというかこの行為に可能性を感じているとか(謎)
ある種の側面だとアニメのボイスドラマの
即席生成システムにも見えて
人気があるものはアニメ化されてるしそちらを見れば?
と短絡的に考えられそうだけど
声優推しが主な消費行動とは完全に別もので
適当にラジオを聞いて適当に作業用にする実用性だとか
声優さんが読み上げるものより発音とか品質面でgbgbだけど、
むしろそのgbgb具合が独特で味があって
黎明期のゆっくり実況を彷彿とさせる。
個人的にはテキストのみで成り立つコンテンツを
別のものに再構築されてる側面に可能性を感じてて
今回だと文学の畑から雑草とは言えない謎の作物が生えてくるような
なにかビビッとくる期待感があるとかないとか(以上長文の謎)